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鎌倉市でシンポジウム!

新城先生のご家族を始めとした、電磁波による健康障害のお話は壮絶です。
ぜひ一度、実際に聞いてみてください。


■■ 電磁波シンポジウム「携帯基地局設置条例を活用しよう」■■  
  
  ●基調講演「電磁波被害と闘った医師家族」
       新城哲治内科医、新城明美
  ●シンポジウム   
    パネラー 上田昌文(NPO市民科学研究室)
         保坂令子(携帯基地局の電磁波を考える会)
    コーディネーター 加藤やすこ(環境ジャーナリスト)

 日時:7月4日(日) 14時から16時30分
 場所:鎌倉商工会議所・ホール(鎌倉駅西口徒歩3分,市役所前)
 主催:電磁波を考える会


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学習会を開催します

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
「電磁波問題」ってなに?!
  携帯電話基地局の危険性と、その法的取組みを考える
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


お話:石川 寿美さん(鎌倉市議会議員)「鎌倉条例・採択までの道のり」
    懸樋 哲夫さん(ガウスネット代表)「電磁波問題とは」


日時:2010年5月16日(日)19時~21時
場所:国立市公民館 3階講座室
   (中央線・国立駅下車 南口より徒歩約7分)
 
 ↓(地図はこちらから)  
国立市公民館

主催:電磁波と環境を考える国立市民の会
    ガウスネット

2012年の東京タワーに変わるスカイツリーの稼働に伴って、800メガヘルツと2ギガ携帯基地局が各地で建設ラッシュを迎えています。EUは電磁波規制に向けての取り組みが活発ですが、残念ながら日本はかなり遅れています。私たちの住む国立市でも各社の携帯基地局が乱立されつつあり、電磁波問題は命に関わる、待ったなしの状況となっています。しかし、国立市は強制力のない「指導要綱」しかなく、あろうことか電磁波に関しては昨年4月に市役所内の決済で、規制の対象から外してしまいました。このままでは、市民がどんなに頑張っても、建設を止められません。しかし国に先だって、市の指導要綱や条例で携帯基地局建設に一定の規制をかけることができます。6月議会を前に、市民・議員・行政職員で電磁波問題の認識を深め、その法的取り組みの可能性を考える学習会を下記の日程で企画しました。
今年3月「携帯基地局設置に関する条例」を全会一致で採択した鎌倉市議会で、中心的な役割を果たされた鎌倉市市議会議員の石川寿美さんをお迎えし、電磁波についての問題意識・なぜ規制が必要なのか・市民との共闘などをお話いただく予定です。出席者それぞれの立場で、法的規制に向けてどんな動きが必要なのかを具体的に考える学習会です。ぜひご参加ください。



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